生贄ゲーム 監禁された24人のネタバレと結末!感想や無料試し読みもあり

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来須眠先生の作品の生贄ゲーム〜監禁された24人〜。

 

コインロッカーの前で突如何者かに襲われた透真。

 

目覚めた時にはどこかの部屋に監禁されていた・・・
無理矢理参加させられる生きるか死ぬかの恐怖のデスゲーム。

 

殺し合いの中、果たして生き抜くことができるのか?!

 

恐怖のサバイバルゲームが今始まる・・・。

 

デキちゃうけど、ナカでもいいよね。 婚前ブラック契約

 

ネタバレもありますので先に無料で試し読みをしたい方はこちら。

 

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生贄ゲーム 監禁された24人のあらすじは?

 

何かから逃げる2人の男女・・・。

 

逃げ込んだ先でみつけたのは無残にも殺された死体でした。

 

数時間前。

 

主人公・透真は信号待ちをしている親子を後ろから眺めていました。

 

歩行者用の信号が青に変わりお母さんが子供の手を
引いて渡ろうとすると・・・透真は男の子の手を急に掴みます。

 

怪訝そうにするお母さんの目の前を信号無視の車が通り過ぎました。

 

透真が止めなければ今頃親子は・・・。

 

生贄ゲーム~監禁された24人~
生贄ゲーム~監禁された24人~

 

親子に注意すると透真は地下道へと入り一本の鍵を見つけ鍵には
番号の札が付いていて透真はそれがコインロッカーの鍵だと気付きました。

 

コインロッカーへと着き荷物を警察に届けようと考えながら
鍵をあけるとそこに入っていたのは多額の現金と警棒。

 

動揺する透真は背後に来た人影に気づかず
スタンガンで気絶させられてしまいました。

 

次に気がついたときには透真は覚えのない場所にいて
傍らにはロッカーにあったカバンがあり
腕には見覚えのないリングが着けられています。

 

そして目の前には同じようにここに連れて来られたという4人の男女がおり
とりあえず自己紹介をする5人は皆それぞれ無理やり連れて来られたようです。

 

このときはまだ透真たちは気づいていませんでした。

 

これから起こる恐怖のゲームに・・・。

 

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生贄ゲーム 監禁された24人のネタバレとその後の展開は?

 

目をさますと知らない部屋に監禁されていた透真達。

 

腕につけられたリングはなんと猛毒が入っているものでした。

 

猛毒入りのリングによって脅された透真達はデスゲームに
強制的に参加させられることになってしまいます。

 

ルールは簡単で賞金付きのただの鬼ごっこのはずだったデスゲームでしたが
それは徐々に命をかけた勝ち抜き戦となってしまいます。

 

そして血で血を洗うかのような壮絶な戦いへと
鬼ごっこは姿を変えてしまいました。

 

生贄ゲーム~監禁された24人~
生贄ゲーム~監禁された24人~

 

生き残るために鬼だけではなく徐々に鬼以外の人達の間でも
殺し合いが始まっていき透真達もピンチに・・・。

 

なんとか1戦目を切り抜けた透真たちは息をつく間もなく
次の第2戦へと無理やり参加させられることになります。

 

他の部屋から現れた人達を交え新たに鬼が決められることになり
2戦目の鬼を決めるのはパズルゲーム。

 

父親を第1戦で亡くしてしまいどう見ても不利な状況にある
子供を助けるため透真はハンデを背負って勝負に挑むが・・・?!

 

謎の人物により開催されるデスゲーム。

 

透真は無事生き残ることができるのか・・・?

 

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生贄ゲーム 監禁された24人の感想は?

 

気絶して目覚めた場所は謎の部屋。

 

監禁されて尚且つ手首には猛毒の入ったリングがはめられている。

 

そんな絶望的な状況から始まるデスゲーム・・・という
これは助からないだろうと思ってしまうような状況から始まるこの物語。

 

初めは絵の感じからそんなに強い話だという印象は受けませんでしたが
読み進めていくに連れハラハラドキドキとさせられるような怖さがありました。

 

ゲームの内容もですが誰が何を考えているのかなど
推理しなが読み進めることでより楽しめる漫画だと思います。

 

生贄ゲーム~監禁された24人~
生贄ゲーム~監禁された24人~

 

人が亡くなる場面もあるので怖い部分もありますがグロテスクな描写はマシな方なので
そういったものが苦手な人にとっても中々読みやすいのではないかと思います。

 

幽霊などの非現実的な要素のある怖さとは違い
人の本来持つ生きることへの執念というか・・・
そういった意味での怖さを味わえる作品ではないかと感じました。

 

監禁されてしまった24人。

 

透真を含め誰が助かり誰が助からないのか
そして黒幕はいったい・・・。

 

そんなことを予想もしながらぜひ読んで見てください。

 

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